044-986-1001

[ 無料駐車場完備 ]
神奈川県川崎市麻生区上麻生7-22-11

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医院案内

医院概要

医院名 渡辺クリニック
院長 渡辺寛之
住所 〒215-0021
神奈川県川崎市麻生区上麻生7-22-11
Tel 044-986-1001
Fax 044-986-2605

診療時間

待ち時間短縮の為、予約をお勧めしております。
急な往診や緊急手術により診療時間内であっても診療を終了することがありますのでご来院の際は、お問い合わせください。

一般内科

診療時間 日祝
9:00~
12:00
●※
14:00~
18:00
/※

※水曜日は終日院長休診
▲土曜午後は13:00~15:00

  • 脳神経外科 外来診療

    月・火・木 9:00~12:00/14:00~18:00
    金 14:00~18:00
    土 9:00~12:00/13:00~15:00

    ※但し、頭部打撲や急な頭痛などの症状がある場合は
    クリニックにご連絡ください。

    044-986-1001
  • 整形外科 外来診療

    火・金 9:00~14:00
    木 9:00~12:00/14:00~17:00
    土 9:00~12:00

    ※木曜は午後も診療いたします。

  • 泌尿器科

    火・木

    9時00分~12時00分/14:00~17:00
    ※午後は訪問診療で不在の場合がありますので、
    事前にお問い合わせください。

  • 人工透析

    月~土

    8時00分~18時30分
    2交代

  • リハビリ科

    受診についてはご相談ください。

  • 物忘れ外来

    受診についてはご相談ください。

院内風景

受付
待合
診察室
美容診療ルーム
入院病棟

設備紹介

  • CT設備(16列マルチスライス型)

  • X線設備

担当医紹介

院長

Hiroyuki Watanabe

大学を平成8年に卒業し、大学病院や公立病院に16年間勤務した後に現在のクリニックに来ました。さまざまな疾患に対し、患者さんに寄り添えるように心がけております。専門以外のこともお気軽にご相談ください。

  • 経歴

    • 平成8年 5月 聖マリアンナ医科大学 脳神経外科学教室入局
    • 平成10年4月 聖マリアンナ医科大学院 医学研究科入学
    • 平成13年8月 日本脳神経外科学会 専門医取得
    • 平成14年3月 聖マリアンナ医科大学院 医学研究科入学
    • 平成14年11月 カリフォルニア大学サンフランシスコ校
      脳神経外科学 Brain and Spinal Injury Center 留学
    • 平成17年4月 聖マリアンナ医科大学復職
    • 平成18年6月 横浜市立市民病院勤務
    • 平成20年4月 渡辺クリニック勤務開始
    • 平成21年1月 渡辺クリニック副院長就任
    • 平成27年8月 渡辺クリニック院長就任
  • 資格

    • 日本脳神経外科学会専門医
    • 日本脳卒中学会専門医
    • 日本抗加齢学会専門医
    • 日本脳神経外科認知症学会認定医
    • 認知症サポート医

    所属学会

    • 日本脳神経外科学会
    • 日本脳卒中学会
    • 日本脳卒中の外科学会
    • 日本脳神経外科認知症学会
    • 日本透析医学会
    • 神奈川腎研究会
    • 日本脳神経外科コングレス
    • 日本脳神経外傷学会
    • 日本意識障害学会
    • 日本抗加齢学会
    • 日本腎臓リハビリテーション学会
    • 日本再生医療学会

当クリニックまでの
アクセス

  • 〒215-0021 
    神奈川県川崎市麻生区上麻生7-22-11

  • 小田急線・柿生駅北口から世田谷町田線を南へ直進。上麻生交差点で横浜上麻生道路を東へ直進。柿生病院前→麻生台団地入口交差点を通過し、ヤマト運輸手前が渡辺クリニック。

バスでのアクセス

【小田急柿生駅北口】より「桐蔭学園行き」、または「市ヶ尾駅行き」
亀井橋バス停下車 1分

駐車場をご用意しています

当院は通勤やお買い物の前後などでも快適にご利用いただけるよう、駐車場を用意しております。そのため、お車でご来院されている方も多数いらっしゃいます。体調が悪いときや健康上の不安があるときなど、ぜひお気軽にお越しください。

医療関係者へ

当クリニックでは、外来診療・透析・在宅医療・訪問リハビリを行っています。

地域の病院、地域の診療所・クリニックの先生方と協力して、地域医療を担っていきたいと考えています。

患者様の状況に合わせた医療プランを作成し、医療・看護・介護との連携を重視して、何でも相談できる患者様本位の診療を心がけております。

患者様の受け入れに関して

患者様ご紹介の際は、診療情報提供書をFAXしていただき待ち時間緩和の為、受診予約をお取りいただくようお願いいたします。診療科によって曜日が異なりますのでご確認ください。

透析

見学は事前にご予約をいただいております。見学当日に診療情報提供書等を確認いたしますので、お渡しいただきますようお願いいたします。
また、透析導入やバスキュラーアクセスのトラブルに関しましてもご相談を承っております。お気軽にお問合せください。

在宅診療

ご紹介いただく際にはお問い合わせいただき、診療情報提供書を事前にFAXでお送りください。訪問診療を開始される前に面談が必要となります。ご予約をお取りいただくようお願いいたします。

入院

患者様ご紹介の際は、お問い合わせいただき診療情報提供のFAXをお願いいたします。
ご見学も可能となっておりますのでご希望の方はご連絡ください。

044-986-1001

施設基準について(外来)

機能強化加算

当クリニックでは、「かかりつけ医」機能を有する病院として、機能強化加算を算定しており以下の取り組みを行っております。

  • 受診されているほかの医療機関や処方されている医薬品を把握させていただくため、お薬手帳のご提示やご質問をさせていただく場合がございます。
  • 必要に応じて、専門医師や専門医療機関をご紹介させていただきます。
  • 健康診断の結果等の健康管理に係る相談に応じます。
  • 福祉・保健サービスに係る相談に応じます。

医療情報取得加算

当クリニックは、マイナ保険証の利用や問診票等を通じて患者様の診療情報を取得・活用することにより、質の高い医療の提供に努めている医療機関(医療情報取得加算の算定医療機関)です。
正確な情報を取得点活用するため、マイナ保険証によるオンライン資格確認等の利用にご理解とご協力をお願いします。

医療DX推進体制整備加算

当クリニックでは、令和6年6月の診療報酬改定に伴う、医療DX推進体制整備について以下のように対応します。

  • オンライン請求を行っています。
  • オンライン資格確認を行う体制を有しています。
  • 医師がオンライン資格確認を利用して取得した診療情報を、診療を行う診察室または処置室において閲覧または活用できる体制を有しています。
  • 電子カルテ情報共有サービスを活用できる体制については、電子カルテメーカーと協議中です。(令和7年9月30日までの経過措置)
  • マイナンバーカードの健康保険証利用の使用に関して、一定程度の実績を有しています。
  • 医療DX推進の体制に関する事項及び、質の高い診療を実施する為の充分な情報を取得・活用して診療を行うことについて、院内の見やすい場所及びホームページ上に掲示しております。

在宅医療DX情報活用加算

当クリニックは、居宅同意取得型のオンライン資格確認等、システムにより取得した診療情報などを活用して、計画的な医学管理の下に訪問診療を実施しております。
また、マイナ保険証を促進するなど、医療DXを通じて医療を提供できるように取り組んでおります。
電子処方箋の発行及び電子カルテ共有サービスなどの医療DXにかかる取り組みを実施しております。

明細書発行体制加算

当クリニックでは、医療の透明化や患者様への情報提供を積極的に推進していく観点から、領収書の発行の際に、個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行しております。
また、公費負担医療の受給者で医療費の自己負担のない方についても、明細書を無料で発行しております。
尚、明細書には、使用された薬剤の名称や行われた検査の名称が記載されます。
明細書の発行を希望されない方は、会計窓口にてその旨をお申し出ください。

一般名処方加算

当クリニックでは、後発医薬品の使用促進を図るとともに、医薬品の安定供給に向けた取り組み等を実施しております。
後発医薬品のある医薬品について、特定の医薬品名を指定するのではなく、薬剤の成分をもとにした一般名処方(※一般的な名称により処方箋を発行すること)を行う場合があります。
一般名処方によって特定の医薬品の供給が不足した場合であっても、患者様に必要な医薬品が提供しやすくなります。

※一般名処方とは
お薬の「商品名」ではなく、「有効成分」を処方箋に記載することです。そうすることで供給不足のお薬であっても有効成分が同じ複数のお薬が選択でき、患者様に必要なお薬が提供しやすくなります。

後発医薬品使用体制加算

当クリニックでは後発医薬品(ジェネリック医薬品:先発医薬品と同じ成分を含み、同じ効果が期待できる医薬品)の使用に積極的に取り組んでおり、医薬品の供給が不足した場合に、医薬品の代替品の提供や用量・投与日数などの処方変更に関して適切な対応を行います。
ご理解賜りますようよろしくお願いいたします。